バタフライピアス
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蝶々をモチーフにしたバタフライピアスは、形や大きさの違うパールをを組み合わせて蝶を象っています。 パールピアスのイメージを変え遊び心をプラスし、カジュアルにも合わせやすく女子心をくすぐるようなピアスにしました。 そしてそ […]

ダルメシアンのパールピアスSV925
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天然石のダルメシアンジャスパー(Dalmatian Jasper)は見た目が犬のダルメシアンの模様に似ていることから呼ばれていますが、白の部分はベージュ掛かった色味です。モダンな天然石とシックなパールを組み合わせは、やさ […]

お手本にしたい淡水パールアクセサリー

お手本にしたい淡水パールアクセサリー あまりイメージがつかない淡水パールアクセサリーですが、もっと手軽にパールを愉しみたい、いつもと違うパールを試してみたい!そんな悩みを、淡水パールアクセサリーの製作側からイメージできる […]

小珠のグレイパールのネックレス
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淡水パールの中でも真円に近い形は貴重な存在です。3~3.5mmサイズのベビーパールはグレイ色をベースにグリーン系オレンジ系そしてバイオレットと複数の輝きを放っています。ベビーパールだからカジュアルにも使いやすく、控えめな […]

ブルーグレイパールのステーションネックレス
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ブルーグレイの大小の淡水パールのコンビネーションは、シルバーチェーンとの組み合わせでクールで華やかなロングネックレスです。本物のパールならではの煌めきと照りは、フォーマルからカジュアルまで活躍でき、忙しい身支度もロングサ […]

おとなピンク色のスカーフ留め
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いつものスカーフやストールにワンポイントとなる淡水パールのスカーフ留めは、あまり見かけないキュートなピンク色やゴールドの淡水パールをふんだんに組み合わせています。そしてしっかりとスカーフやストールをキープすることができ、 […]

おとなゴールドのスカーフ留め
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いつものスカーフやストールにワンポイントとなる淡水パールのスカーフ留めは、おとなゴールドの華やかな色を大小を組み合わせた存在感のあるピンに仕上がっています。そしてしっかりとスカーフやストールをキープすることができ、他にも […]

淡水パールは安いの?

パールのアクセサリーが気になりプライスカードを確認すると、パールなのに驚きの価格!なんてことはありませんか。パールの中でも「淡水パール」のアクセサリーは比較的に購入しやすくしかも高級感があります。その淡水パールが安いだけ […]

淡水パールの使い方ってわかりにくい?

淡水パールは知っているけれど、どんなシーンで使えば良いか?いまいちわかりにくい、どうせならあこや真珠の方が良いんじゃないと思われる方は多いのではないでしょうか。もちろんあこや真珠の気高さは誰もが魅了していますが、購入する […]

ワンランク上の自分探し

そろそろアクセサリーをつけたくなるシーズン 夏の終わり頃や冬の終わり頃はジュエリーの展示会が開催されたりしていて、シーズンの先取りジュエリーを愉しむことができます。秋になったら春になったらと手持ちの洋服でコーディネイトし […]

リングスクエアチャーム
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小粒の淡水パールで仕上げたチャームは、ベビーパールならではのクオリティです。一粒ひとつぶのパールの照がスクエアに編み込むことでさらに照が増し、存在感おあるチャームに仕上がっています。また、いつものチェーンに差し替えて愉し […]

ナチュラルピンクパール x ゴールドロング
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ナチュラルなピンクカラーは染めていないパールでやさしい色です。 桜色のような淡いピンク系の淡水パールは7.0~7.5mmサイズの大きすぎず小さすぎないサイズを使用したロングネックレスです。また、光を受け虹色に煌めくパール […]

淡水パールの魅力ってなに?

パールの存在感って? パールのちから あこがれのパールは特別な日に着けたい。特別なイベントにはパールを着けることで一段とフォーマル感が打ち出されます。パールと言うだけでこんなにも自分をグレートアップしてくれるのは、他に […]

淡水パールのたのしみ方

パールといえばあこやと思われている方は多いかも!? 日本ではそんな風に感じているので、偶然のパールとの出会いで手に入れた後、実はあこやではなかったなんてことも・・・。 もともと気に入って購入に至ったわけだから問題はありま […]

男性からの贈り物に

大切な人との記念日サプライズは大丈夫ですか。 最近はプレゼント選びに悩んでいる男性からの依頼があります。年齢を問わず記念日は大切にされています。その気持ちがこちらにも伝わってきてとてもうれしいです。そんな男性方の選ばれる […]

恋愛論

過ごしやすい季節になりましたね。 この季節ならではのタイトル? フランスの作家 スタンダールの「恋愛論」から、恋愛とは美しき誤解なり、恋愛感情を持つためには相手の魅力を最大限に「誤解」しなくてはいけない。 「恋愛が誤解」 […]